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Flower Resin pen - May : Lily of the valley
¥5,500
SOLD OUT
スズランの花と葉の、独特の、素敵なカーブを見ていたら、 これを手の中にすっぽりと握りたいという気持ちになりました。 そんな気持ちのままに作った、スズランのかたちのペンです。 鈴のような花が繊細になる茎と、 それを守るように包む大ぶりの葉を造形し、 手の中に握りこみやすい形に整えました。 スズランの持つ優しい曲線美をなるべく生かしています。 デスクに置いても使っていても、心が弾むような文房具が手元に合ったら、きっと素敵なはず。 専用のペンホルダー(※オプション)は植木鉢型。 ホルダーに立てかけてデスクに置いていただければ、 鉢植えのスズランがそこにあるかのような佇まい。(写真8〜10枚目) 花の盛りは短いですが、レジン製のスズラン・ペンなら、一年中お手元で使っていただけます。 ◇ つけペンとは: ペン先(ニブ)にインクを付けると、細く彫られた溝にインクが入り込み、字を書くことができます。 ボールペンや万年筆が普及する以前は、このような仕組みのペンが広く使われていました。 漫画を描くなどに使われる金属製のニブのものや、日本が発祥と言われるガラスペンなどが今でも一般的に使われていますが、 私たちはこれを、3Dプリンタ出力のレジン(樹脂)で制作しました。 3Dプリンターというと、プラスチック系のガタつきが目立つ仕上がりだったり、軽すぎる印象をお持ちになるかもしれませんが、 当工房では最新の「光造形式3Dプリンター」を使用しています。 0.025〜0.045mmの積層は、肉眼ではほとんど見えず、表面のサラサラとした質感として感じられるのみです。 硬質レジンはほどよい重量感がありますので、手に持ったとき書きやすいバランス感です。 3DCG設計ならではの精緻に作りこんだペン先をつけて、 一風変わった、しかし心地よい筆記体験をお届けします。 素材:レジン(樹脂) サイズ:長約162mm、幅約37mm 梱包とオプション�@: レジンペン単体でお求めの場合は、紙製の化粧箱に入れてお届けします。 オプションのペンホルダーをお付けいただいた場合は、ペンホルダーとペンを一緒に箱に入れます。 (写真11〜12枚目) オプション�A: つけペン類を初めてご使用になるという方のために、届いてすぐお書きいただくための「お試しインク小瓶」オプションをご用意しました。 【必ず以下の注意書きをご確認・ご了承のうえ】ご利用ください。 https://323labo.theshop.jp/blog/2020/10/18/155626 ご注意: 3Dプリンタで出力される樹脂は、いわゆるUVレジンより硬質のものですが、金属やガラス製のつけペンと比べると、ペン先の耐久性はやや落ちます。 荒い紙でのご使用は避けてください(たとえばトレーシングペーパーなど)。 書き味が変わってきたと感じた場合は、目の細かい紙やすり(1500番程度)に、ごくごく軽くペン先を当てて滑らせるようなイメージで調整してみてください。または、引き取り調整も承ります。お問合せください。
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Resin pen - "Ice World"
¥4,500
SOLD OUT
南極の氷山をイメージしたペンのてっぺんに、 小さなコウテイペンギンのヒナが立ちます。 ミルキーホワイトの胴体には、少しつやを出しました。 ちょうどよく手に収まるサイズのつけペンの中に、小さな南極の世界を収めました。 ◇ つけペンとは: ペン先(ニブ)にインクを付けると、細く彫られた溝にインクが入り込み、字を書くことができます。 ボールペンや万年筆が普及する以前は、このような仕組みのペンが広く使われていました。 漫画を描くなどに使われる金属製のニブのものや、日本が発祥と言われるガラスペンなどが今でも一般的に使われていますが、 私たちはこれを、3Dプリンタ出力のレジン(樹脂)で制作しました。 3Dプリンターというと、プラスチック系のガタつきが目立つ仕上がりだったり、軽すぎるという印象をお持ちになるかもしれませんが、 当工房では最新の「光造形型3Dプリンター」を使用しています。 0.025〜0.045mmの積層は、肉眼ではほとんど見えず、表面のサラサラとした質感として感じられるのみです。 いきものや植物のような曲線美を大切に、 そして3Dプリンタの力を生かし、精緻に作りこんだペン先をつけて、 一風変わった、しかし心地よい筆記体験をお届けします。 素材:レジン(樹脂) サイズ:長約130mm、最大径約16mm 包装:紙箱に入れてお届けします。そのままプレゼントにもお使いいただけます。 (最後の写真は包装のサンプルです。写っているペンは別のバリエーションのもの) 彩色について: てっぺんに立つペンギン(コウテイペンギンのヒナ)のモチーフは、デフォルトではペン軸と同じクリーム色ですが、彩色することも可能です。 ご注文時、オプションの「彩色あり」をご指定ください。 うっすらと透明感のある特殊レジンを、アクリル絵の具で彩色することにより、 皇帝ペンギンのヒナの、ふわふわとしたおなかの毛並みを表現します。 ひとうひとつ手描きなので、表情は少しずつ異なります。ペンギン一羽ずつの個性としてご了承ください。 オプション: つけペン類を初めてご使用になるという方のために、届いてすぐお書きいただくための「お試しインク小瓶」オプションをご用意しました。 【必ず以下の注意書きをご確認・ご了承のうえ】ご利用ください。 https://323labo.theshop.jp/blog/2020/10/18/155626 ご注意: 3Dプリンタで出力される樹脂は、いわゆるUVレジンより硬質のものですが、金属やガラス製のつけペンと比べると、ペン先の耐久性はやや落ちます。 荒い紙でのご使用は避けてください(たとえばトレーシングペーパーなど)。 書き味が変わってきたと感じた場合は、目の細かい紙やすり(1500番程度)に、ごくごく軽くペン先を当てて滑らせるようなイメージで調整してみてください。または、引き取り調整も承ります。お問合せください。
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Resin pen - "Pillar"
¥3,500
SOLD OUT
ミルキーホワイトの柔らかな質感のペン。 すらりと伸びたペン軸に、まるで古代ギリシャ建築の柱に彫られた円溝のような、12のカットが走ります。 やわらかな曲線は控えめに、けれどさりげなく握りやすく。 上品に仕立てたつけペンです。 ◇ つけペンとは: ペン先(ニブ)にインクを付けると、細く彫られた溝にインクが入り込み、字を書くことができます。 ボールペンや万年筆が普及する以前は、このような仕組みのペンが広く使われていました。 漫画を描くなどに使われる金属製のニブのものや、日本が発祥と言われるガラスペンなどが今でも一般的に使われていますが、 私たちはこれを、3Dプリンタ出力のレジン(樹脂)で制作しました。 3Dプリンターというと、プラスチック系のガタつきが目立つ仕上がりだったり、軽すぎる印象をお持ちになるかもしれませんが、 当工房では最新の「光造形式3Dプリンター」を使用しています。 0.025〜0.045mmの積層は、肉眼ではほとんど見えず、表面のサラサラとした質感として感じられるのみです。 硬質レジンはほどよい重量感がありますので、手に持ったとき書きやすいバランス感です。 3DCG設計ならではの精緻に作りこんだペン先をつけて、 一風変わった、しかし心地よい筆記体験をお届けします。 素材:レジン(樹脂) サイズ:長約130mm、最大径約14mm 包装:紙箱に入れてお届けします。そのままプレゼントにもお使いいただけます。 (最後の写真は包装のサンプルです) オプション: つけペン類を初めてご使用になるという方のために、届いてすぐお書きいただくための「お試しインク小瓶」オプションをご用意しました。 【必ず以下の注意書きをご確認・ご了承のうえ】ご利用ください。 https://323labo.theshop.jp/blog/2020/10/18/155626 ご注意: 3Dプリンタで出力される樹脂は、いわゆるUVレジンより硬質のものですが、金属やガラス製のつけペンと比べると、ペン先の耐久性はやや落ちます。 荒い紙でのご使用は避けてください(たとえばトレーシングペーパーなど)。 書き味が変わってきたと感じた場合は、目の細かい紙やすり(1500番程度)に、ごくごく軽くペン先を当てて滑らせるようなイメージで調整してみてください。または、引き取り調整も承ります。お問合せください。
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Resin pen - "Branch"
¥3,500
SOLD OUT
ミルキーホワイトのしっとりとした質感のペン。 少し「ふし」のある、ゴロンとした木の枝を再現しました。葉っぱの一枚がアクセント。 樹皮をイメージした凸凹の中にも、指の置きどころをさりげなく配置しています。 リアルだけど愛らしい、そんなバランスのつけペンです。 ◇ つけペンとは: ペン先(ニブ)にインクを付けると、細く彫られた溝にインクが入り込み、字を書くことができます。 ボールペンや万年筆が普及する以前は、このような仕組みのペンが広く使われていました。 漫画を描くなどに使われる金属製のニブのものや、日本が発祥と言われるガラスペンなどが今でも一般的に使われていますが、 私たちはこれを、3Dプリンタ出力のレジン(樹脂)で制作しました。 3Dプリンターというと、プラスチック系のガタつきが目立つ仕上がりだったり、軽すぎる印象をお持ちになるかもしれませんが、 当工房では最新の「光造形式3Dプリンター」を使用しています。 0.025〜0.045mmの積層は、肉眼ではほとんど見えず、表面のサラサラとした質感として感じられるのみです。 硬質レジンはほどよい重量感がありますので、手に持ったとき書きやすいバランス感です。 3DCG設計ならではの精緻に作りこんだペン先をつけて、 一風変わった、しかし心地よい筆記体験をお届けします。 素材:レジン(樹脂) サイズ:長約130mm、最大径約16mm 包装:紙箱に入れてお届けします。そのままプレゼントにもお使いいただけます。 (最後の写真は包装のサンプルです) オプション: つけペン類を初めてご使用になるという方のために、届いてすぐお書きいただくための「お試しインク小瓶」オプションをご用意しました。 【必ず以下の注意書きをご確認・ご了承のうえ】ご利用ください。 https://323labo.theshop.jp/blog/2020/10/18/155626 ご注意: 3Dプリンタで出力される樹脂は、いわゆるUVレジンより硬質のものですが、金属やガラス製のつけペンと比べると、ペン先の耐久性はやや落ちます。 荒い紙でのご使用は避けてください(たとえばトレーシングペーパーなど)。 書き味が変わってきたと感じた場合は、目の細かい紙やすり(1500番程度)に、ごくごく軽くペン先を当てて滑らせるようなイメージで調整してみてください。または、引き取り調整も承ります。お問合せください。
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Resin pen - "Deer Horn"
¥3,500
SOLD OUT
鹿の角の形を模した、ミルキーホワイトの柔らかな質感のペンです。 独特のカーブが握ったときにフィットし、大きく張り出した先端がデザインのアクセント。 他のレジンペンよりも、軸をぐっと細身に絞りました。細軸がお好みの方に。 ◇ つけペンとは: ペン先(ニブ)にインクを付けると、細く彫られた溝にインクが入り込み、字を書くことができます。 ボールペンや万年筆が普及する以前は、このような仕組みのペンが広く使われていました。 漫画を描くなどに使われる金属製のニブのものや、日本が発祥と言われるガラスペンなどが今でも一般的に使われていますが、 私たちはこれを、3Dプリンタ出力のレジン(樹脂)で制作しました。 3Dプリンターというと、プラスチック系のガタつきが目立つ仕上がりだったり、軽すぎる印象をお持ちになるかもしれませんが、 当工房では最新の「光造形式3Dプリンター」を使用しています。 0.025〜0.045mmの積層は、肉眼ではほとんど見えず、表面のサラサラとした質感として感じられるのみです。 硬質レジンはほどよい重量感がありますので、手に持ったとき書きやすいバランス感です。 3DCG設計ならではの精緻に作りこんだペン先をつけて、 一風変わった、しかし心地よい筆記体験をお届けします。 素材:レジン(樹脂) サイズ:長約170mm、最大径約8mm オプション: つけペン類を初めてご使用になるという方のために、届いてすぐお書きいただくための「お試しインク小瓶」オプションをご用意しました。 【必ず以下の注意書きをご確認・ご了承のうえ】ご利用ください。 https://323labo.theshop.jp/blog/2020/10/18/155626 ご注意: 3Dプリンタで出力される樹脂は、いわゆるUVレジンより硬質のものですが、金属やガラス製のつけペンと比べると、ペン先の耐久性はやや落ちます。 荒い紙でのご使用は避けてください(たとえばトレーシングペーパーなど)。 書き味が変わってきたと感じた場合は、目の細かい紙やすり(1500番程度)に、ごくごく軽くペン先を当てて滑らせるようなイメージで調整してみてください。または、引き取り調整も承ります。お問合せください。