2025/4/11金~5/11日 おもしろ同人誌バザール ハンズ横浜(委託)
2025/4/27日 おもしろ同人誌バザール九段下
2025/5/7水〜5/12月 新宿ペンギンバザール
2025/7/20日・21月祝 博物ふぇすてぃばる!11
各詳細は下のSNSもご参照ください。
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通常7日前後で発送しておりますが、
イベントの前後は発送が遅れる場合があります。
恐れ入りますがお急ぎの場合は事前にご連絡ください。
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Figure - ancient : Humped Bull (Mサイズ)
¥1,500
古代オリエント文明で作られた「コブウシ土偶」を模した、 ずっしりとした重量感のある樹脂製のフィギュア。 大きなツノと背中のコブの曲線美が、 太古の造形感覚を物語ります。 これを、現代の最新の技術である、3Dプリンタ出力の硬質レジンで造形しました。 一体をぽんと置いていただいても可愛いですが、 同じサイズで2頭、3頭と揃えていただくと、上に重ねることができます。 何頭まで積めるか、パズルのように楽しんでいただいても。 素材:レジン(樹脂) サイズ:体長約70mm ※ 販売は一頭単位となります。 ◇ 長さ半分の「Sサイズ」もあります。 こちらは16頭セットで特別販売。 デスクをプチサイズの牛で埋め尽くしたり、コブウシタワーを作ったりして遊んでいただけます。 https://323labo.theshop.jp/items/35041117 ◆ 干支フィギュアシリーズ 他のアイテムはこちらから → https://323labo.theshop.jp/categories/3987400
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Lamp - Xmas Tree
¥5,000
クリスマスツリーの形をした、 ゆらゆら揺れる灯りのテーブルランプ。 白いフォルムは雪の積もった木のようで、 灯りを点すとあたたかな色合いに光り、 シンプルなデザインの中に、てっぺんの星が金色に輝いています。 こちらは、実は3Dプリンター出力の硬質レジン製。 うっすらと透明感のあるホワイトレジンの厚みを、何度も試作して調整し、ランプの光が透けたときに柔らかな佇まいの灯りになるように製作しました。 ゆらゆらと本物のロウソクのように揺れる灯りは、LEDキャンドルライトを使用しているため熱くならず、 パーティーで混み合う食卓に置いていただいても安心です。 もちろん、枕元に置いても……。 ランプ収納部分は、裏面に足がついており、ゴム製の留め具でランプを固定する作り。 気軽に持ち運んで、お好きな場所で共にお過ごしください。 サイズ:最大径約72.5mm × 高約138mm ※こちらはランプ単体のご注文ページです。ペンギンの置物は付属しません。 ◇ ランプの使い方 本品はLEDキャンドルカバーとなり、キャンドル部分とは接着はしておりません。上記の通り、ゴムの留め具で抑えておりますが、スイッチを入れる際、電池を取り替える際などはご注意ください。 LEDキャンドルの故障については保障しかねます。ご了承ください。直径38mm前後のLEDキャンドルを入手していただければ、交換してお使いになれます(インテリアショップ等でも手に入れやすいサイズかと思います。万一手に入らない場合はご連絡ください)。 ◇ 包装について 緩衝材(プチプチ)で包み、ワックスペーパーの袋に入れてお届けします。 <お客様へ> お使いの端末や画面により、実際の色とは異なって見える場合があります。多少の色の違いはご了承ください。 ハンドメイド商品のため、仕上がりはひとつひとつに多少の差異があります。表面にわずかな凹凸がある場合や、まれに気泡が見える場合がありますが、不良品ではありません。既製品のような完璧さをご希望の場合は、恐れ入りますがご注文をお控えください。 <お手入れの注意事項> 直射日光の当たる場所には保管しないでください。 手触りを生かすため、過度のコーティングはおこなっておりません。お使いいただくうち、経年変化によりアンバー調に色味が変わってまいります。異常な品質変化や劣化ではありませんので、あらかじめご了承ください。
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Lamp - Traveling Penguin vol.8: Xmas!
¥3,000
SOLD OUT
【 souvenir / 旅のおみやげ 】シリーズ コウテイペンギンのヒナをモチーフとした ランプシリーズです。 第8弾のテーマは、クリスマス! 子ペンギンは、これまでの同シリーズのペンギンよりももっちりとした体型に仕上げました。 サンタ帽をかぶり、おなかにはプレゼント袋を抱えています。 ペンギンにとって、おなかは卵を温めるところ。大事なものはおなかの下、と覚えているようですね。 愛らしい姿で、ウィンターシーズンのお部屋やベッドサイドを照らしてくれます。 = ランプカバーは、実は3Dプリンター出力の硬質レジン製。 うっすらと透明感のあるホワイトレジンの厚みを、何度も試作して調整し、ランプの光が透けたときに柔らかな佇まいの灯りになるように製作しました。 ゆらゆらと本物のロウソクのように揺れる灯りは、LEDキャンドルライトを使用しているため熱くならず、 レジン製の本体は金属製よりはるかに軽く、ガラス製よりも割れにくいので、 デスクの上のちょっとした空間に置いたり、就寝時のナイトランプとしてお使いいただいても安心です。 ランプ収納部分は、裏面に足がついており、ゴム製の留め具でランプを固定する作り(写真5枚目:同シリーズ別アイテムの参考写真です)。 その日の気分で気軽に持ち運んで、お好きな場所で共にお過ごしください。 タイマー式(6時間で自動消灯/そのままにしておいていただきますと、18時間後に自動点灯)なので、夜に点けると朝には自動で消えている省エネ仕様です(もちろんスイッチのOn/Offでも点灯/消灯していただけます)。 サイズ:最大径約55mm × 高約111mm 写真4枚目は3DCG設計図です ※こちらはペンギン1体のページです。写真1,3枚目に写っているクリスマスツリーは別アイテムです。 ◇ ランプの使い方 本品はLEDキャンドルカバーとなり、キャンドル部分とは接着はしておりません。上記の通り、ゴムの留め具で抑えておりますが、スイッチを入れる際、電池を取り替える際などはご注意ください。 LEDキャンドルの故障については保障しかねます。ご了承ください。直径38mm前後のLEDキャンドルを入手していただければ、交換してお使いになれます(インテリアショップ等でも手に入れやすいサイズかと思います。万一手に入らない場合はご連絡ください)。 ◇ 包装について 緩衝材(プチプチ)で包み、ワックスペーパーの袋に入れてお届けします。 お手元でリボンなどをかけていただければ、すぐプレゼントとしてもお使いいただけると思います。
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Lamp - Cat Town: The Dungeon
¥30,000
異国風の不思議な構造物が建ち並ぶ場所を、 黒猫が通り抜けていきます。 段差をよじ登ったり、壁の上を渡ったり…… 後ろから灯るぼんやりとした光が、猫の冒険を照らし出しています。 「洞窟」がテーマの作品展にあわせて制作した、 猫たちのダンジョン探検。 3段に分かれた箱を、地下ダンジョンの階層として表現しました。 作品展「洞窟のなかの灯」出展作。 (参考→ https://323labo.com/wp/323-art/4544/ ) 素材:樹脂、木材、ライト サイズ:約H32 × W22 × D10cm 10点限定(エディションNo.入り。数字はお選びいただけません) ◆ ご注意 ・お使いの端末や画面により、実際の色とは異なって見える場合があります。多少の色の違いはご了承ください。 ・アートピースとして制作しております。仕上がりはひとつひとつに多少の差異があります。 ・素材・製法の特性上、表面にわずかな凹凸がある場合や、微小な気泡が見える場合がありますが、不良品ではありません。あらかじめご了承ください。 ・直射日光の当たる場所には保管しないでください。また、熱を発する電子機器などの上には置かないでください。 ・風合いを生かすため、過度のコーティングはおこなっておりません。お使いいただくうち、経年変化によりアンバー調に色味が変わってまいります。異常な品質変化や劣化ではありませんので、あらかじめご了承ください。
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Lamp - ancient : Sphinx of Thebes
¥15,000
女性の頭にライオンの体を持つ半人半獣の怪物(合成獣)、スフィンクス。 エジプトでその原型が誕生し、 地中海世界を伝わってギリシアへ辿り着いたこの怪物像は、 古代ギリシアの神話や伝承・文学の中に、いくつかの形で登場します。 そのひとつが、「テーバイのスフィンクス」の物語。 山に住み、テーバイという町へ飛来して、若者たちを攫っていく怪物スフィンクス。 やがて英雄オイディプスに討ち倒されるときのエピソードが、現代においてはよく知られていますが、 いわゆるギリシャの陶器画では、(現存するものを見る限り)むしろこの簒奪者としてのおそるべき姿の方が好んで描かれていたのではないかなと感じています。 "東方"から(エジプト・オリエント世界、自分たちの世界の領域外にある"遠い場所"から)やってきた怪物、 女性の顔をして簒奪と殺戮をおこなうもの、 翼を持つもの。 古代ギリシア世界においてスフィンクス像が持っていた複雑な性格、 恐ろしさと、そして、(明らかに当時の人々もそれと重ね合わせて感じ取っていた)美しさ。 そういうものを表現したいと考え、 箱の中の半立体として造形しました。 作品展「洞窟のなかの灯」出展作。 (参考→ https://323labo.com/wp/323-art/4544/ ) 素材:樹脂、木材、ライト サイズ:約H15.5 × W20.5 × D8.25 cm 10点限定(エディションNo.入り。数字はお選びいただけません) 写真2・3枚目:設計図(3DCG) ◆ ご注意 ・お使いの端末や画面により、実際の色とは異なって見える場合があります。多少の色の違いはご了承ください。 ・アートピースとして制作しております。仕上がりはひとつひとつに多少の差異があります。 ・素材・製法の特性上、表面にわずかな凹凸がある場合や、微小な気泡が見える場合がありますが、不良品ではありません。あらかじめご了承ください。 ・直射日光の当たる場所には保管しないでください。また、熱を発する電子機器などの上には置かないでください。 ・風合いを生かすため、過度のコーティングはおこなっておりません。お使いいただくうち、経年変化によりアンバー調に色味が変わってまいります。異常な品質変化や劣化ではありませんので、あらかじめご了承ください。
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Lamp - KOFUN vol.1
¥12,000
墳丘の下の空間に遺体を埋葬する墓、古墳。 "洞窟"とはまた違いますが、 "地面の下の死後の世界"のイメージと通ずるものがあります。 「葬礼美術」には長いあいだとても惹かれています。 それは、埋葬を終えてしまえばもう(ほとんど)誰に見られるわけでもなくとも、非常な情熱と時間を傾けて作り上げる作品であるということ。 死者に対してなのか、 あるいは"神"に対してか、 それとも"描くために描いて"いたのか、 その情熱や、祈りのようなもの…… そうした不思議な魅力については、洞窟壁画についてとも、少しは共通するものがあるかもしれません。 今年の初め、奈良と福岡でそれぞれ古墳を見ました。 その個人的な旅の記憶を記念して、 九州の「装飾古墳」の要素をイメージ・モチーフにしながら、 "地の下の死後の国"へと通じる通路としての墓……を箱の中の風景として表現してみました。 作品展「洞窟のなかの灯」出展作。 (参考→ https://323labo.com/wp/323-art/4544/ ) 素材:樹脂、木材、ライト サイズ:約H15.5 × W15.5 × D11.5 cm 10点限定(エディションNo.入り。数字はお選びいただけません) 写真2枚目:設計図(3DCG) ◆ ご注意 ・お使いの端末や画面により、実際の色とは異なって見える場合があります。多少の色の違いはご了承ください。 ・アートピースとして制作しております。仕上がりはひとつひとつに多少の差異があります。 ・素材・製法の特性上、表面にわずかな凹凸がある場合や、微小な気泡が見える場合がありますが、不良品ではありません。あらかじめご了承ください。 ・直射日光の当たる場所には保管しないでください。また、熱を発する電子機器などの上には置かないでください。 ・風合いを生かすため、過度のコーティングはおこなっておりません。お使いいただくうち、経年変化によりアンバー調に色味が変わってまいります。異常な品質変化や劣化ではありませんので、あらかじめご了承ください。
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Lamp - Cave : Mashu
¥12,000
洞窟にまつわる神話や伝承はもちろん数多く知られているのですが、その中のひとつ、 古代オリエント の物語「ギルガメシュ叙事詩 」の中には、とある洞窟が登場します。 太陽の没する方向にある双子の山「マーシュ山」、 その「山の入り口」が開かれた先にある深く長い「暗闇」を抜けて、 主人公である王ギルガメシュは果樹の茂る楽園のような場所へ辿り着く…… という筋書きなのですが、 これは、古今東西の神話に見られる、いわゆる「死(/死後)の世界へと繋がる洞窟」の類型と見ていいかなと思います。 「暗闇は深く、そこには光がない」 叙事詩の中で十二度に渡り繰り返されるこのフレーズは、 "洞窟"を進む者が、奥へ遠くへと、この世から離れていくことを強調しているようです。 この「山の入り口」は、「サソリ人間ども」によって守られています。 「その姿は死」 と表現され、 創世神話「エヌマ・エリシュ」にも登場する「ティアマトの11の怪物」のうちの一体のことであるとされます。 この古代の叙事詩に登場する洞窟の風景を、箱の中の立体として表現してみました。 箱の奥では双子山の間の裂け目から光が漏れ、その前にサソリ人間達の尾が振り上げられます。 作品展「洞窟のなかの灯」出展作。 (参考→ https://323labo.com/wp/323-art/4544/ ) 素材:樹脂、木材、ライト サイズ:約HH15.5 × W15.5 × D9.5 cm 10点限定(エディションNo.入り。数字はお選びいただけません) 写真2枚目:設計図(3DCG) ◆ ご注意 ・お使いの端末や画面により、実際の色とは異なって見える場合があります。多少の色の違いはご了承ください。 ・アートピースとして制作しております。仕上がりはひとつひとつに多少の差異があります。 ・素材・製法の特性上、表面にわずかな凹凸がある場合や、微小な気泡が見える場合がありますが、不良品ではありません。あらかじめご了承ください。 ・直射日光の当たる場所には保管しないでください。また、熱を発する電子機器などの上には置かないでください。 ・風合いを生かすため、過度のコーティングはおこなっておりません。お使いいただくうち、経年変化によりアンバー調に色味が変わってまいります。異常な品質変化や劣化ではありませんので、あらかじめご了承ください。
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Lamp - Cave : Elephant in Cave
¥12,000
洞窟壁画には象やマンモスが描かれることがあります。 多くの洞窟壁画は、実のところ獣たちへの驚くほど正確な観察に基づいて描かれるのですが、 象については、しばしば実際とは異なる大きな丸い足をもつ姿で描かれていることに気がつきました。 これはほんの思索なのですが、 太古の人々は、象だけは観察に基づかず空想で補って描いたというわけでは決してなくて、 むしろその歩く姿の力強さ、大地を踏みしめる音と振動の大きさを、極めて"リアル"に描いた、 そのあらわれが球体のような大きな足だったのではないでしょうか。 そんなことを考えながら、 洞窟の中に出現した象の巨大な足を造形してみました。 作品展「洞窟のなかの灯」出展作。 (参考→ https://323labo.com/wp/323-art/4544/ ) 素材:樹脂、木材、ライト サイズ:約H15.5 × W15.5 × D11.5 cm 10点限定(エディションNo.入り。数字はお選びいただけません) 写真2枚目:設計図(3DCG) ◆ ご注意 ・お使いの端末や画面により、実際の色とは異なって見える場合があります。多少の色の違いはご了承ください。 ・アートピースとして制作しております。仕上がりはひとつひとつに多少の差異があります。 ・素材・製法の特性上、表面にわずかな凹凸がある場合や、微小な気泡が見える場合がありますが、不良品ではありません。あらかじめご了承ください。 ・直射日光の当たる場所には保管しないでください。また、熱を発する電子機器などの上には置かないでください。 ・風合いを生かすため、過度のコーティングはおこなっておりません。お使いいただくうち、経年変化によりアンバー調に色味が変わってまいります。異常な品質変化や劣化ではありませんので、あらかじめご了承ください。
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Lamp - Cave painting vol.1
¥12,000
SOLD OUT
洞窟壁画に描かれた獣たちの、 実に生命力にあふれ、宙を駆けていくように躍動的なさまは、 先史時代の人々が、現代の私達とは全く異なる距離感、異なる価値観で動物に向き合っていたのだろうなと感じさせます。 フランス・ショーヴェ洞窟の洞窟壁画を題材にしたドキュメンタリー映画『世界最古の洞窟壁画 3D 忘れられた夢の記憶』を観たとき、 洞窟の岩の凹凸を獣の体の一部に見立てたり、それが落とす影ごと造形プログラムに取り入れていたとしか思えないような洞窟壁画の描き方が印象的でした。 そうした洞窟壁画からの印象を、 壁かけできるボックスフレームの灯りに仕立てました。 動物(やごくまれに人物)が描かれた壁画とはまた別に、 もうひとつ興味深いものが「ハンドマーク」です。 手を岩壁に押し当て、そこへ絵の具(色のついた泥などということですが)を吹き付けると、手の跡がいわば"ネガティブ・プリント"される、 そのようにして残された手の形。 しかもその多くが、指を折った形で残されているというものです(実際に指が欠損していたのだという見方もありますが、おそらくは指の折り方によってなんらかの意味や意図がある、作られたものであるようです)。 これを想起させるような影を、"洞窟壁画"の動物の上に落としてみました。 洞窟壁画への憧れをこめて。 素材:樹脂、木材、ライト サイズ:約 H15.5 × W24.5 × D5.75 cm 10点限定(エディションNo.入り。数字はお選びいただけません) 写真3枚目:設計図(3DCG) 写真4枚目:展示風景 (参考: 作品展「洞窟のなかの灯」について→ https://323labo.com/wp/323-art/4544/ ) ◆ ご注意 ・お使いの端末や画面により、実際の色とは異なって見える場合があります。多少の色の違いはご了承ください。 ・アートピースとして制作しております。仕上がりはひとつひとつに多少の差異があります。 ・素材・製法の特性上、表面にわずかな凹凸がある場合や、微小な気泡が見える場合がありますが、不良品ではありません。あらかじめご了承ください。 ・直射日光の当たる場所には保管しないでください。また、熱を発する電子機器などの上には置かないでください。 ・風合いを生かすため、過度のコーティングはおこなっておりません。お使いいただくうち、経年変化によりアンバー調に色味が変わってまいります。異常な品質変化や劣化ではありませんので、あらかじめご了承ください。
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Lamp - Cave : Bison in Cave
¥15,000
先史時代、今からおよそ15,000年前に作られたと考えられているバイソン(牛)の彫刻がモデル。 遥かな昔の造形、空想しようにも届きようもない先史時代の人々のこころ、膨大な時の流れ……そんなものを考えたとき、 「遠くに見る」ということをしていただきたい、と思い、 2024年10月作品展「洞窟のなかの灯」(東京・T-BOX)では、3連の黒い筒の向こうにこのライトを設置し、覗き込んでご鑑賞いただく仕掛けにしました。 素材:樹脂、木材、ライト サイズ:約 H15.5 × W15.5 × D(28.7×3個/分割可能) cm 5点限定(エディションNo.入り。数字はお選びいただけません) 写真2枚目:設計図(3DCG) 写真3~5枚目:展示風景 (参考: 作品展「洞窟のなかの灯」について→ https://323labo.com/wp/323-art/4544/ ) ◆ ご注意 ・お使いの端末や画面により、実際の色とは異なって見える場合があります。多少の色の違いはご了承ください。 ・アートピースとして制作しております。仕上がりはひとつひとつに多少の差異があります。 ・素材・製法の特性上、表面にわずかな凹凸がある場合や、微小な気泡が見える場合がありますが、不良品ではありません。あらかじめご了承ください。 ・直射日光の当たる場所には保管しないでください。また、熱を発する電子機器などの上には置かないでください。 ・風合いを生かすため、過度のコーティングはおこなっておりません。お使いいただくうち、経年変化によりアンバー調に色味が変わってまいります。異常な品質変化や劣化ではありませんので、あらかじめご了承ください。
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Lamp - Cave : Moonmilk
¥30,000
鍾乳洞の中に形成される、天井から垂れ下がるような鍾乳石のことを、英語では「Moonmilk」というそうです。 月から垂れた雫、が洞窟の中へ時間をかけて滴っていくさま……を想像してそんなふうに呼んだ人々がいると考えると、とても素敵に思え、 人々がその言葉で表現しようとした情景を、私も想像してみようと思いました。 2024年10月作品展「洞窟のなかの灯」(東京・T-BOX)メインビジュアル。 素材:樹脂、木材、ライト サイズ:約 H36.8 × W15 × D17 cm 10点限定(エディションNo.入り。数字はお選びいただけません) 写真:斉藤一男フォトスタジオ (参考: 作品展「洞窟のなかの灯」について→ https://323labo.com/wp/323-art/4544/ ) ◆ ご注意 ・お使いの端末や画面により、実際の色とは異なって見える場合があります。多少の色の違いはご了承ください。 ・アートピースとして制作しております。仕上がりはひとつひとつに多少の差異があります。 ・素材・製法の特性上、表面にわずかな凹凸がある場合や、微小な気泡が見える場合がありますが、不良品ではありません。あらかじめご了承ください。 ・直射日光の当たる場所には保管しないでください。また、熱を発する電子機器などの上には置かないでください。 ・風合いを生かすため、過度のコーティングはおこなっておりません。お使いいただくうち、経年変化によりアンバー調に色味が変わってまいります。異常な品質変化や劣化ではありませんので、あらかじめご了承ください。
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Lamp - Bat Cave
¥5,000
ドーム状の洞窟の天井にコウモリがぶら下がった、 "風景のある"手のひらサイズのランプを仕立てました。 洞窟の中は、鍾乳洞のような不思議な景色。 奥には古代の遺跡のような柱が。 そしてところどころに水晶を配置して、 幻想的な風景を造形しました。 小さな小さなコウモリは、 翼のディティールや大きな目まで、細かく造形しました。 ランプを灯すと、ゆらゆらと揺れる光の中にコウモリの影が浮かび上がり、 まわりの水晶がきらきらと光ります。 本物の水晶を使っているので、その形はひとつひとつに個性があります。 写真とは異なる場合がありますが、天然石の素材の性質としてご了承ください。 手に持つとしっかりとした重みがありますが、 LEDキャンドルなので熱くならず、 レジン製のランプ・カバーはガラス等よりも割れにくいため、 お部屋で使っていただくのも安心です。 ◇ 素材:レジン(樹脂) ◇ サイズ:H7.3 x W6.2 x D5.9 cm ◇ ランプの使い方 本品はLEDキャンドルカバーとなり、キャンドル部分とは接着はしておりません。 LEDキャンドル(ボタン電池式)はおまけとしておつけするものになります。 お届け時にはゴムの留め具で留めておりますが、仮のものとなります。持ち運び時、電池の交換などの際にはご注意ください。 LEDキャンドルの故障については保障しかねます。ご了承ください。直径38mm前後のLEDキャンドルを入手していただければ、交換してお使いになれます(インテリアショップ等でも手に入れやすいサイズかと思います。万一手に入らない場合はご連絡ください)。
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Lamp - HELLOWEEN : Jack-o'-Lantern with base
¥4,500
ハロウィンの定番モチーフ、ジャック・オ・ランタン。 もともとアイルランドやスコットランドに伝わる、 ケルトからの伝統を感じさせる、鬼火のような死霊です。 死者の国へ入れない魂が、ランタンを片手に彷徨い続ける姿だとか。 カボチャを彫って作るものがよく知られていますが、 もともとは白いカブで作られるものでした(そしてそれは、死者のしゃれこうべを意味しているのだとも……)。 このジャック・オ・ランタンを、 323工房のランプ・シリーズに加えてみました。 ゆらゆらと揺れるLEDキャンドルの暖色の光は、まさに鬼火のよう。 手のひらサイズのランプなので、ちょっとしたデコレーション・スペースにも置いていただけます。 LEDキャンドルなので熱くならず、 レジン製のランプ・カバーはガラス等よりも割れにくいため、 お部屋で使っていただくのも安心です。 白い樹脂製の本体は、中のLEDキャンドルを灯すとオレンジ色に見え、 そんな「変身」もハロウィンらしいかも。 台座付きver.では、レーザーカッターで加工した木製の台座をつけました。 蜘蛛の巣モチーフのデザインです(写真5枚目)。 ハロウィンに向けて、テーブル・ランプやベッドサイドの灯りとして置いていただいたり、 いくつか並べてデコレーションとしてお使いいただけましたら。 ◇ 素材 ランプカバー本体:レジン(樹脂) 台座:木材(端材を使用しています。木目の出方や色調には個体差がありますのでご了承ください) ◇ サイズ ランプカバー本体:径約78mm × 高約69mm 台座:72.5mm × 63mm × 高約5mm ー ー ー ー ー ◇ ランプの使い方 本品はLEDキャンドルカバーとなり、キャンドル部分とカバーは接着しておりません。 台座のくぼみに、LEDキャンドル・キャンドルカバーをそれぞれはめていただくような形です。 移動時、持ち上げる際などにはご注意ください。 LEDキャンドルの故障については保障しかねます。ご了承ください。直径38mm前後のLEDキャンドルを入手していただければ、交換してお使いになれます(100円ショップ等でも手に入れやすいサイズかと思います。万一手に入らない場合はご連絡ください)。 お届け時には、タイマー/ボタン両用式のLEDキャンドルを同梱しております。スイッチを入れてそのままにしておいていただくと、6時間点灯し、6時間後に自動で消灯し、18時間後に自動で点灯します。 ◇ ギフトラッピングについて 緩衝材(プチプチ)で包み、ワックスペーパーの袋に入れてお届けします。 お手元でリボンなどをかけていただければ、すぐプレゼントとしてもお使いいただけると思います。
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Lamp - ancient : Egyptian Medjed(2024 台座付きver.)
¥5,000
古代エジプトの謎の神「メジェド」は、冥界に属するものであるという以外特に何も私たちに分かることはない。その姿は偶然の一致によって、私たちが想像するところの最も単純化された幽霊の姿によく似ているようにも見える。 「驚異の部屋(ヴンダーカンマー)」に蒐集されたかもしれない古代エジプトの異物……として造形しました。 ゆらゆらと揺れるLEDキャンドルの光を、 その不思議な造形や存在と重ね合わせてご覧いただければ。 素材:樹脂、木材、ライト サイズ:H10 × W6.6 × D6.6 cm (参考: 作品展「夜語りヴンダーカンマー」について→ https://323labo.com/wp/323-art/4047/ )
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Penguin Chess vol.2
¥35,000
SOLD OUT
2023年7月7日18時〜9月17日23時59分に渡り応援をお願いしておりました「ペンギンチェス vol.2」プロジェクト in Creema SPRINGSにて、皆様のご支援のもと製作したチェスセットです。 詳細: https://323labo.com/wp/323-products/2131/
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Lamp - Cat Tower vol.1 猫の見守る塔
¥25,000
萩原朔太郎の小説「猫町」をモチーフにしたランプ・シリーズより、 第1期に製作した黒猫たちが集合した、大きな塔を作りました。 階段、細い道、扉や窓が複雑に入り組んだ塔はそれ自体が幻想の街でもあり、 黒猫たちはその中をそれぞれに歩んでいます。 3Dプリンター出力の硬質レジン製。 2023年3〜4月の作品展「夜灯りミュージアム」のメインビジュアル。 詳細→ https://323labo.theshop.jp/items/76868463 サイズ:H20 x W14.3 x D14.3 cm 3点限定(エディションNo.入り。数字はお選びいただけません) ◇ ランプについて: 本作はコード式のLED電球を使用しています。 電球部分はほとんど熱くなりませんが、 電化製品のためお取り扱いにはご注意ください。 ◇ エディションについて 本作はエディション数3(=総制作数:限定3点、通し番号入り)の作品となります。 「○/3」の印が内部に入っていいます。番号はお選びいただけません。 ◆ シリーズアイテム 「猫町」シリーズ: https://323labo.theshop.jp/categories/5694915
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ZINE「夜灯りミュージアム 323工房作品展記録集」
¥800
SOLD OUT
ものづくりユニット323工房の初作品展「夜灯りミュージアム」(2023年3月)の記録集、兼ポートフォリオ、朗読企画記録集。 附:作品展ご案内ハガキ(開催時発行のもの) 発行者:323工房 発行年:2023年6月 印刷所:株式会社 羽車 紙:Basic ソフトクリーム 100g 製本:糸ミシン中綴じ(糸:カナリア) サイズ:148 × 148 mm, 24p, カラー
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ZINE「近代浪漫建築散歩」vol.1
¥1,500
旅をしていると、その土地の街並みにひどく惹かれるときがあります。 ミュージアムを観たり、手工芸品を手にしたり特産品を味わったりというのももちろん好きなのですが、 街そのものが魅力的な土地というのは、自然や風土、風景全体が関わってきて、行ってみないと分からない響き合いというものがあります。 そしてそんな場所には、きっと“名建築”があったりするものです。 明治時代、和洋折衷が格調高くも愛らしい擬洋風建築の建物。 さまざまな様式が取り入れられ花開いていく大正ロマンの建築の数々。 昭和初期のモダンな看板建築や、地方などに残る絢爛な邸宅なども見逃せません。 明治から主に1930年頃までの昭和初期の建築を、 日本各地で巡っていきたいと思います。 目次: 松本 足利 川越 伊香保 発行者:人鳥書店 発行年:2024年4月初版 印刷所:株式会社 羽車 紙: 本紙:Basic プレインホワイト 100g 表紙:Cotton スノーホワイト 116.3g 製本:糸ミシン中綴じ(糸:ブラウン) サイズ:182 × 182 mm, 28p, カラー
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ZINE「空と青の下で暮らす人々 ウズベキスタン:タシュケント、サマルカンドの生活と歴史建造物写真集」増補改訂
¥1,500
SOLD OUT
『空と青の下で暮らす人々 ウズベキスタン:タシュケント、サマルカンドの生活と歴史建造物写真集』 都市というと一般には開けた地形と大きな川に作られますが、 中央アジアの世界では必ずしもそうではなく、 人々は都市を平原よりも少し高い場所に作る場合が多く、 この本で紹介するタシュケントとサマルカンドもその例に漏れません。 海のない内陸では広大な台地は乾燥を齎し、むしろ少し山手側の方が水と植生が豊かなため、 かえって都市の建設に向いているという海辺の常識とは逆の現象が起きるのです。 ここに住む人々は空と、その空の色を象徴する青を胸に生活しています。 その生活の一端を垣間見てはいかがでしょうか。 目次: タシュケント → アリシェル・ナヴォイ劇場 → 政治的弾圧犠牲者博物館、公園 → バザール、モスク、マドラサ → 地下鉄 → タシュケント鉄道機器博物館 → 郊外 サマルカンドへ サマルカンド →レギスタン広場 →モスク・霊廟・天文台 発行者:人鳥書店 発行年: 2023年11月初版 2024年3月増補改訂 印刷所:株式会社 羽車 紙:本紙:Basic プレインホワイト 100g、 表紙:Cotton スノーホワイト 116.3g 製本:糸ミシン中綴じ(糸:ブルー) サイズ:182 × 182 mm, 28p, カラー
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ZINE「イタリアの道 〜ローマ近郊の小さな村、異世界への誘い〜」増補改訂
¥1,600
イタリア、 古代から脈々と続く文化と芸術の国。 その美しい街並みは世界中の人を惹きつけ、 最大の観光大国とも呼ばれています。 有名な観光地は多くの人が訪れ、常に一杯ですが、 ローマやフィレンツェばかりがイタリアの魅力ではありません。 本書は、イタリアの中でも観光地としてはマイナーながら 勝るとも劣らない「異世界」を体験できる場所を紹介します。 収録の村と遺跡: 01 オスティア・アンティーカ 02 フェレンティーノ 03 カルピネート・ロマーノ 04 ゴルガ 発行者:人鳥書店 発行年:2022年11月初版発行 2023年6月増補改訂版発行 印刷所:株式会社 羽車 紙:本紙:Basic プレインホワイト 100g、 表紙:Cotton ナチュラル 116.3g 製本:糸ミシン中綴じ(糸:レッド) サイズ:182 × 182 mm, 32p, カラー
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ZINE「私家版 パリのパサージュ」増々補版
¥1,600
2015年4月、二度目のパリ。 鹿島茂先生の『パリのパサージュ—過ぎ去った夢の痕跡』を片手に、 9つのパサージュを廻りました。 選んだのは、歩いて結ぶルートを引けるパサージュ。 パサージュとパサージュの間は、短くて数歩、長くて30分、 遊歩者(フラヌール)気分の私的な逍遥の記録を、 写真ZINEにまとめました。 収録パサージュ: 01 Passage Vend?me 02 Galerie V?ro-Dodat 03 Galerie Vivienne 04 Passage Choiseul 05 Passage des Panoramas 06 Passage Jouffroy 07 Passage Verdeau 08 Passage du Bourg-l'Abb? 09 Passage du Grand-Cerf 増補改訂版「寄り道」: 01補 パリ工芸博物館 04補 Ultramod 07補 モロー美術館 09補 狩猟自然博物館 増々補版コラム: ・パサージュの中の本屋さん ・パサージュの中の手芸屋さん ・パサージュの中の看板 ・パリの本屋さん 発行者:人鳥書店 発行年:2022年3月初版 2022年8月増補改訂版 2023年4月増々補版1刷 2024年2月増々補版2刷 印刷所:株式会社 羽車 紙:本紙:Basic プレインホワイト 100g 表紙:Cotton スノーホワイト 116.3g 製本:糸ミシン中綴じ(糸:ホワイト) サイズ:182 × 182 mm, 32p, カラー
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ZINE「ティアマトの11の怪物」
¥1,200
古代オリエントの創世神話「エヌマ・エリシュ」。 その中に登場する、太古の女神ティアマトによって創造され神々と戦った、11の怪物。 有名な神話ではありますが、この怪物たちの姿かたちは実はあまり判然としていません。 神話上の描写と、古代オリエントの他の怪物たちを参照しながら、これら怪物の姿を創造していきます。 発行者:323工房 発行年:2022年7月 2024年4月第2刷 A5版、60p、本紙モノクロ
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Lamp - Wunderkammer : Kabinett
¥25,000
「驚異の部屋(ヴンダーカンマー)に飾られているキャビネット……をイメージし、 しかし、巨大な神域の遺跡から小さな貝殻までを同じスケールに並べて、 私たちの空想のなかにある蒐集の神殿として表現しました。 素材:樹脂、木材、ライト サイズ:約 H16.7 × W18.5 × D9.5 cm 5点限定(エディションNo.入り。数字はお選びいただけません) 写真2枚目……展示風景 (参考: 作品展「夜語りヴンダーカンマー」について→ https://323labo.com/wp/323-art/4047/ ) ◆ ご注意 ・お使いの端末や画面により、実際の色とは異なって見える場合があります。多少の色の違いはご了承ください。 ・アートピースとして制作しております。仕上がりはひとつひとつに多少の差異があります。 ・素材・製法の特性上、表面にわずかな凹凸がある場合や、微小な気泡が見える場合がありますが、不良品ではありません。あらかじめご了承ください。 ・直射日光の当たる場所には保管しないでください。また、熱を発する電子機器などの上には置かないでください。 ・風合いを生かすため、過度のコーティングはおこなっておりません。お使いいただくうち、経年変化によりアンバー調に色味が変わってまいります。異常な品質変化や劣化ではありませんので、あらかじめご了承ください。
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Lamp - Wunderkammer
¥30,000
SOLD OUT
「驚異の部屋(ヴンダーカンマー)」とは、15世紀から18世紀のヨーロッパで作られた、あらゆる自然工芸の産物を集めた博物陳列室、「驚異の部屋」。 大航海時代とともに始まったその蒐集は、単に珍品を愛でるためだけでなく、急速に広がりゆく世界をそれでもなお知ろうとする切望から来るものでもあったはずです。 そんな驚異の部屋を、ひとつのジオラマじみたものとして、箱に収めてみました。 棚に立ち並ぶ瓶や本のひとつひとつに、物語があるとしたら。 開いた扉の奥に、さらなる好奇心が続く道があることを想像してみていただけたら。 素材:樹脂、木材、ライト サイズ:約 H15 × W20 × D9 cm 3点限定(エディションNo.入り。数字はお選びいただけません) 写真2枚目……3DCG設計図 写真3枚目……展示風景 (参考: 作品展「夜語りヴンダーカンマー」について→ https://323labo.com/wp/323-art/4047/ ) ◆ ご注意 ・お使いの端末や画面により、実際の色とは異なって見える場合があります。多少の色の違いはご了承ください。 ・アートピースとして制作しております。仕上がりはひとつひとつに多少の差異があります。 ・素材・製法の特性上、表面にわずかな凹凸がある場合や、微小な気泡が見える場合がありますが、不良品ではありません。あらかじめご了承ください。 ・直射日光の当たる場所には保管しないでください。また、熱を発する電子機器などの上には置かないでください。 ・風合いを生かすため、過度のコーティングはおこなっておりません。お使いいただくうち、経年変化によりアンバー調に色味が変わってまいります。異常な品質変化や劣化ではありませんので、あらかじめご了承ください。